サービス

クレドミーティングService

ザ・リッツカールトンホテルの事例が世に知れ渡るに従って導入する会社も増えてきましたが、全ての会社が成果をあげているわけではありません。それはなぜでしょうか?

  1. 1.経営者や一部の方が中心となって作成しており社員が関わっていない。
  2. 2.クレドの内容が曖昧で何を行動すればいいのか、わからないものが多い。
  3. 3.クレドの項目を継続して振り返っていない。また仕組みがない。

クレドのカードが完成しさえすれば、組織が大きく変わるわけではないので考えてみれば当然なのですが、問題は「作成の仕方」と「クレドの内容」そして「振り返りの仕組み」にあります。 弊社のクレドミーティングプログラムはこれまでの課題を解決しており、研修ではなく「日常を変える」仕組みそのものを企業に組み込んでいきます。

クレドミーティングとは

企業の価値観や存在意義をわかりやすい言葉で表現した「クレド」をスタッフを巻き込んで作成し、継続的に実行する組織変革プログラムです。
たった小さなカードに書いてある行動基準を社員主体で作成するという過程と実行を積み重ねる事で経営のあらゆる課題が解決していくのです。

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クレドミーティングプログラム概要

Step 1 Step 2 Step 3 Step 4
目的 「使命」「ビジョン」「事業価値」の確認 クレドの基本理解と目的の浸透 クレドの作成 クレド浸透のためのフォローアップ施策の実施
所要
時間
3時間 1日 4日 月1回x6ヶ月

※Step1の理念を明確に言語化する場合は「理念明確化プログラム」をご検討下さい。

クレドミーティングの特長

  1. 1. 実行・運用を重視

    早期の実行・運用を重視し、クレドおよび行動基準作成は4日間で仕上げます。

  2. 2.社員全員が関わって作成・運用

    人数が多い場合は部門別(グループ別)ミーティングも可能です。

  3. 3.主体性を育てるプログラム

    自分たちで考え、話し合い、結論を出すための手順・ツールを提供します。

  4. 4.具体的なクレドで行動改革

    「目に見える」「測れる」行為(行動基準)に落とし込みます。

  5. 5.6ヶ月間の振り返り

    クレド作成後も6ヶ月間伴走し、その後もクレドミーティングを社内で継続実施できるようナビゲートします。

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