小さなカードをスタッフを中心につくるだけで組織のあらゆる課題を解決します。
クレドミーティングとは
企業の価値観や存在意義をわかりやすい言葉で表現した「クレド」と具体的な行動基準に落とし込んだ「クレドベーシック」をスタッフが中心となって作成し、継続的に実行できる組織作りを支援するプログラムです。
スタッフを中心に作る「クレド作成ミーティング」と継続的に振り返りながら実行を支援する「クレド浸透ミーティング」を2つあわせてクレドミーティングとしています。
クレドミーティングは(株)WISHパートナーズの登録商標です。(商標登録 第54041425号)
なぜ、クレドミーティングは例外無く成果が出るのか
-
- 1.ゴールを明確にし宣言、具体的な施策を実行していくから
- 「私たちは日本一の○○会社を目指しています」と宣言した場合と「密かに日本一の○○を目指す」場合とではどちらが成果がでやすいでしょうか。
もちろん、宣言しただけで何もしなければ、成果は変わりませんがクレドミーティングでは宣言し、「何をすれば宣言したことを達成できるのか」を毎月、話し合って実行していきますので結果的に組織の体質に変化がみられてきます。
-
- 2.お勉強ではなく日常の仕事上で成果が出るため成功体験を得ることができる
- クレドに書いてあることは具体的であればあるほど、日常の仕事に密接に関係したものです。クレドを実行することでお客様からの反応が変わったり同僚との関係がよくなったり、小さな変化が毎日起こってきます。例えば、顧客から「なんか雰囲気がよくなったね!」や同僚から「その仕事、手伝うよ!」といったような事です。クレド導入当初は「仕事が増えた」と感じても積み重ねていくとあたりまえになってきてそれが習慣になっていきます。
-
- 3.讃え合う風土、相談できる風土が醸成されるから
- ある企業様のクレドベーシックに「お客様より先に声をかける」というものがありました。そのある企業の方は最初は戸惑いながらも実行してみました。そうすると「とても話が弾んで喜んで帰ってくれた」という話をクレド浸透ミーティングの中で披露して下さいました。すると他の社員さんも「そういえば、僕も・・・」と重なり、いろんなエピソードが飛び交ったのです。「自分がやっている仕事が価値がある」という事をお互いに認め合うという体験。実はこの体験が企業の中では意外と少ないのです。飲みニュケーションが盛んな会社はあるわけですが、通常の会社では「認め合う場がない」のが現状です。クレドミーティングは場作りのきっかけという役割を果たしているのです。
クレドミーティング導入実績
-

- 双葉車輌株式会社様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- 飛鳥グループ協同組合様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- ジュエリータナカ様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- 株式会社形山会計
形山税理士事務所様 - プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- 株式会社大河内工務店様
- プロデュース
(株)WISHパートナーズ - ファシリテーター
赤木浩二
-

- 岸本石材様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- タック様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- アルライト様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- サンクリーン様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- ブックス様
- プロデュース
(株)オーディーエル - ファシリテーター
赤木浩二
-

- なんば建築工房様
- プロデュース
(株)WISHパートナーズ - ファシリテーター
赤木浩二
クレドミーティングを導入されたお客様へのインタビュー
80年近くトップダウンでやってきた会社が、
社員自ら考え、話し合い、実行する会社に変わり始めました

家が完成して引き渡す時、お客様が涙を流すようになりました。
「あなた達に会えなくなるのが寂しい」って。
クレドができて「変わったな」と思うことの一つです。











